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9月19日~20日(日~一)呢排點呀?


数日前、友人より携帯メール。むむ、今度の日曜、うちに寄ってもいいかと。
うちの状況は把握している友人なのでゆっくりお構いできないけどと断りつつ快諾。

そして当日。
予定より早めに京都に到着した友人。そのまま地下鉄に乗り換え我が家までテクテクやって来た。ちょうどその頃わしはお店番中。お店もそこそこ空いていた時間でもあったし、一旦脱衣場の方に上がってもらって、互いに近況報告を。

よかった、彼女もとっても元気そう。

一仕事済ませた後、彼女を伴って部屋へ。途中、キッチンで食事の支度をしていた相方ともご対面。何か食べて?と勧めてみたけど、食事は済ませてきたそうなので、一旦1人になっちゃうけど、うちの靚靚と遊んであげてねと、先に部屋に行ってもらう。

ささっと食事をし、わしも部屋に戻ると、友人も靚靚の可愛さにやられた模様(笑)。「こりゃヤバいね!」靚靚、これは褒め言葉だぞ?

その後、いろんなこと、途中何度脱線してはまた戻り、を繰り返しつつ、おしゃべりが止まらない。今日だけは相方も気を利かせてくれて、わしだけいつものお風呂掃除をパスさせてくれた(感謝)。義父さん義母さん達が離れに戻ったのを見計らって、彼女と一緒にひとっ風呂浴びようかと思ってると、やっぱり世間一般どおりの時間で動いてる友人には少々時間が遅すぎたようで、風呂より何より、「そろそろ休ませてもらいまーす。」とのこと。客用布団を引っ張り出し、靚靚に「お客様が寝てるんだから邪魔しちゃダメよ。」と言い聞かすも、客用布団のふかふか加減が気になる靚靚には、もうお構いナシで友人の寝ているそばで猫リンピックをおっぱじめ、何度も何度も彼女にダイブ(苦笑)。

人懐っこいのはとっても嬉しいし可愛いと思うけど、飼い主のわしらにすらやらないダイブなんかしなくても…。困ったちゃんだなー。

しばらくして、彼女を起こさないようにそーっと部屋を出て、ささっと入浴。明日は相方が朝から外出するので、一旦仮眠してもらい、予定の時間に相方を起こしてわしも爆睡。

昼過ぎ、靚靚がそばにいる気配で目が覚めると、どうやら彼女は一足先にお目覚めの様子。
ありあわせで簡単に2人で朝食を取り、靚靚にもごはんとお水を。

そうこうしている間にも、あれやこれやとおしゃべりは続く。彼女とは住まいが離れているせいで、なかなかこういう機会に恵まれず、いざ話せるとなると、もうこんな調子。

そして夕方、そろそろ帰るという友人を最寄の駅までお見送り。そのまま彼女はJR京都駅まで地下鉄で向かい、新幹線にて一路東京へ。遠いところ、来てくれてありがとう。夜、無事着いたと電話をもらい、これで一安心。

いつか、彼女の住む街も訪ねなくちゃ。

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