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Filaria

先日かかりつけの獣医さんとこで、フィラリアの予防薬をもらってきたので、今日、「おまいら、覚悟せえよ(-_★)キラーン!!」と、それぞれ飲ませました。

ふ~ぅ、大変(;´Д`A ```

投薬は、食いしん坊な阿龍は比較的、まだ楽です。ロシアンブルーという猫種もお薬をあげやすい猫種だと思います。マズル(鼻)がすっと通っている種は、口があんぐりと大きく裂けるように開くので、ぐいっと開けて、出来るだけ奥の方へお薬ポイ。

しばらくマズルをぐっと押さえて、のどのあたりをなでなでさすって、「はいはい、ごっくんして~、ごっくんして~。」としばしやってると、そのうち吐き出そうとするのを諦めて、飲んでくれます。イイコイイコ。

問題は靚靚さん('A`)

靚靚さんは、多分その見た目から、アメショーの血を引いてると思うのですが、阿龍と比較すると鼻ペチャです。チンチラとかブリショーほどの鼻ペチャ具合ではないけれど、やっぱりマズルがほとんどない種は、口を開けさせてもあんまり大きく開けられません。

しかも、諦めが悪い子なのです、彼女。

お薬を放り込んで、「さあそろそろ飲み込んでくれたかな?」と手を離すと、途端に、

ぺっ

と、お薬吐き出しちゃうんです。ほんとこんなところだけやたら我慢強い子。

でも敵wがそう来るなら、こっちだって諦めません。何より数千円のお薬で後々とんでもないことが避けられるなら安いもの。必死で飲ませるわけです。

我慢比べで、今回は飼い主サイドの圧勝ですv( ̄Д ̄)v

ごめんよ、まずくて(多分)気色悪いものを口に放り込まれて、相当おかんむりなのはわかってるけど、お前たちのためなのさ~。でもって、来月の今頃もまた飲ませるから、頑張ってくれたまえw
Theme:愛猫との日々 - Genre:ペット

| Mew Mew | 06:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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