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Support of one's wife

もう4月!
新年度!早いもんだなー(^-^;ハハ、ハハハハハ…

今年度、夫は何と町会長。
昼過ぎ引継ぎをして、町会長用に荷物?!をどっさり持って帰って来ました。私はその間、店番をしていたのですが、引継ぎの始まる午後3時、義母さんが番台までやって来て、「澪佳さん、○君(ダンナ)と一緒におらなあかんえ。」とか言うのです。

えー、そんなん聞いてないし~。
「もし同席しないといけないのなら、○さんが事前にそう言うはずですし、何も聞いてないので大丈夫ですよ。」と返答したのはいいけど、なかなか義母さんも諦めない。

数回同じやりとりをした後、どうにか義母さんは諦めて家に戻ってくれはりました。義母さんの言うてることの本当の意味は、私、実はいやほどわかってたのだけど、私は「私が○の家内です家内です家内です(以下エンドレス)」みたく、あまり前に出たくないのよ。

夫が普通の会社員とかで、家業がなければ、多分顔を売る機会なんてそうないだろうから、「これも何かの縁です、以後お見知りおきを。」てな感じになったかもしれないけど、私はこの周辺の人たちのどなたがどなたなのかさっぱりわからないのに、ここの皆さんは、みーんな私がナニモノなのか知ってはるって。毎日風呂屋の番台に座ってりゃ、あっと言う間に、「あ、あの人、○○湯の若奥さんやで。」みたく広まってしまいますがな。

ま、いまだここの土地のことについてさっぱりわかってないけど、夫の要請があれば何だって手伝いますからご心配なく(^▽^)/>義母さん
Theme:出来事 - Genre:結婚・家庭生活

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