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Splendid peony

まるで絵のような、着物の柄のような、コサージュのような。

義理の次姉さんが生けた芍薬が美しすぎてうっとり。
3本生けたうち、留(とめ)にあたる1本が見事すぎて飾ってある脱衣場で、お客さんの誰もが見とれています。でもここまできれいに大振りのつぼみが開くのは義姉さん曰く珍しいことで、確かに体(たい)や用(よう)にあたる花は、開きが悪かったです。でも大体こんなものなんだとか。

きれいなものを見ると気分がよいですなぁ。

しかし芍薬と牡丹は全く別物と認識しているのに、英語だと同じ単語でガッカリ。
peony、日本ではあんまり見かけないけど、海外のコスメショップとか行くと、この香りの石鹸とかローションをよく見かけます。私も以前、香港のマークスアンドスペンサーで、ピオニーのシャワージェルとローションを自分土産に買ったことがあります。なかなか良い香りでした。しかし、今思うとこれ本当に芍薬の香りなのかな。義姉さんが生けた芍薬の香りを嗅いでも、全く違う匂いがするんだけど…(悪い匂いではない)。

コサージュ、結構好きで服とか頭につけてみたいなと思いつつ、40前のおばはんがやると、頭の中が残念な人になってしまいそうでとても挑戦出来ません(苦笑)。違う意味で花の咲いた人に見られそう。今思えば若い頃、もっとその辺デコラティブにやらかせばよかったな。

でも、初夏の花なので、この柄の浴衣ならおばはんでも大丈夫そうです(多分)。
次に買う浴衣ぐらい、誂えでお願いしたいものですね。
Theme:主婦の日常日記 - Genre:日記

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