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第505回「結婚式は和装?洋装?」

第505回「結婚式は和装?洋装?」


6月らしいTBテーマです。
日本では梅雨の季節で、こういう人を招いてのおめでたい席というのには、物理的にあまり向かないと思いますが、それでもおめでたいからこそより一層の縁起を担ぎたいのも心理としてありますもんね。

招待された側としては、洋装和装どちらでもいいです。むしろ国際結婚なんかで母国の正装されてるのなんて、大変見てみたいです。どんな国にも、正装には意味がありますしね。

以前も書いたのでご存知の方も多いかも。私の時は、オール和装でやりました。お式の時は、高島田の鬘に、裏地に紅の生地を張った綿帽子と白無垢、一旦、記念撮影時は綿帽子を角隠しに換え、披露宴は一切チェンジして、髪は鬘を外して洋髪のアップ、黒のお引き摺りにお色直し。夫もお式では黒紋付でしたが、お色直しして、色物の紋付でした。

場所が夫に深く縁のある神社でしたし(ここしか考えられないぐらい)、神社でも洋装でのお式、披露宴は十分可能ですが、やっぱり絵にならないよな~…と思って。洋装で人前に出るのは何かこっぱずかしい気も少々ありましたし。

準備、支度関係は一切夫が先導して頑張ってくれ、衣装選びから何から何までお任せ状態でした。

成人式はおろか一度も振袖に袖を通したことなかったので、人生最大の晴れの日に、黒のお引き摺りを着せてもらえたのは、本当にいい思い出です。夫の羽織袴も普段から浴衣に馴れている人なのでしっくり浮かずによかったし、招待客もごくごく身内だけ、こじんまりとしたお式、披露宴でしたが、今も「ああ、よかったなー。ありがたいなー。」と思える素敵な日でした。

洋装は、前もって写真だけ撮って残してありましたし、少ししてから台湾でおばか写真も撮ってきたし(あちらで有名な変身写真とかそういうスタジオ撮影系)、写真写り悪くて苦手な割りに、結構いろいろやってます、振り返るとw

また撮ってこようかな、台湾行ってw←懲りない
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