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Hard to give medicine to Leng leng

Oh my god!
この半月以上もの間、うちの靚靚さん、アゴの猫ニキビと、結膜の腫れのための投薬中。抗生物質の錠剤、目薬、塗り薬。ああ人間並みのお手当て…。

大人2人いるし、だいぶこの手のことにも慣れてきていた(つもり)ので、がっちり押さえて毎日頑張っていました(特に夫が)。

診察してもらってお薬を処方してもらってから再診で、もう目は良くなったとのことでほっとしてましたが、錠剤を飲ませるのが一苦労で、いつもイヤイヤして、口中べろべろなめ回したり、舌を使って、口に放り込まれた薬を外に出そうと必死な靚靚さん。

そのせいなのか、今度はお口の周りが何だか荒れてきました。

荒れると言うか、赤く腫れてきてこのままだとただれそうな悪寒。あらどうしましょ。再診時、そのことも合わせて改めて診てもらったら、

新たに錠剤が増えてしまった!

靚靚さん、ピーンチ!!
そして、錠剤が2種類になってしまった靚靚さん、今まで以上に投薬が困難に。いや、どうにか飲ませるのですが、先から処方してもらってる方の錠剤は相当まずいのか、口に放り込んで相当な時間口を押さえて待っても飲み込もうとしないから、口内でじわじわと唾液で溶け出し、ますますまずさ全開の薬のせいで、今度は泡を吹くようになってしまいました(焦)。

泡を吹くと書くと、ちょっとヤバイ?!って気もしますが、今のところ、発作やいわゆる癲癇みたいな泡の吹き方ではないみたいです(だからと言って安心はしていませんが)。

最初は彼女の好きなまたたび風味の猫用ウォーターなどを口の横からスポイトで垂らして一緒に飲み込ませてみたりいろいろ手を変え品を変えやってきたのですが、もうあの薬はまずくてとてもじゃないが飲み込めないと学習してしまったようです。飲み込ませようと押さえつけられるのも多分彼女には相当なストレスなんでしょう。

はてさて、薬の形状を変えてもらう相談するかなあ、先生と。
でも、どっちにしてもまずさは一緒だろうなあ、ごめんよ靚靚。
Theme:愛猫との日々 - Genre:ペット

| Mew Mew | 18:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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