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Let's shampoo their coats

先日、夫がかかりつけの動物病院にて、今年の分のフィラリアのお薬をもらってきてくれました。

去年までは錠剤だったのだけど、今年は液体。詳しく聞くと、猫に錠剤は飲ませにくいので(特に靚靚はお口が小さい)、首根っこの後ろにポトンと垂らす蚤取り薬みたいな形状だと、あまり負担がないだろうとのことでした。

いろいろあるんですなー、猫のお薬も。

で、もらってきたんだから投薬(塗布が正しい?)しないと。

薬をつけてからしばらくはシャンプーとか出来ないそうなので、つける前にシャンプーしてやるのがいいみたい。気候もそろそろいいし、さあどっちから洗ってやろうかな。

阿龍は最近あんなにフケ大王だったのが最近治まっていて、靚靚がこの頃ぶわわーっと浮いてきたから、まずは靚靚からかなー?

靚靚はコートも細くてコシがなくて、とにかく抜け毛がすごい。ちょっとなでてやると、ぴやぴやぴや~っと毛が飛び散ります。そんな子なので、濡らしてやるとへにょ~~~!とボリュームがなくなってまるで猫じゃなくなるんですが(笑)、洗い立てで乾かしたてのフッワフワの時は触るだけでこちらまでへなへなになるほどです。気持ちよすぎて。

阿龍は普段の時点でしっとりとしたビロードタッチでみっしりコートなので、洗うのが大変。事前にがっつりブラッシングして毛を立たせておいても、全然地肌までお湯が回らないほどのアンダーコートの密集具合。しかしとんでもないフケ大王…('A`)

彼らにしたら、シャンプーするって行為はただただ迷惑なんでしょうが、ニンゲンの家で暮らす以上、ちょっと我慢してもらわないと。

今度の休日前はどっちから洗ってやろうかな。
Theme:猫のいる生活 - Genre:ペット

| Mew Mew | 22:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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